
WHat's New
2026/10/08
10月営業日のお知らせ
10月は不定休がございます。ご確認よろしくお願い申し上げます。
2026/09/21
シルバーウィーク
シルバーウィークも休みなく営業しています!
是非お待ち申し上げております❣️
※祝日は15時オープンです
※本日月曜、及び水曜日はワイン&チーズの試験対策講座後がありますので、17時頃までワインバーはクローズします
2026/09/04
チャールズスミスのスパークリング!!
大人気のチャールズ・スミス・ワインズのラインナップに待望のスパークリングワインが加わりました!
【Charles Smith / チャールズ・スミス】
元ロックバンドのマネージャーという異色の経歴を持つ、アメリカ・ワシントン州を代表するカリスマ醸造家。「今買って今楽しめるワイン」をコンセプトに、印象的なモノトーンのデザインと、ブドウの魅力をストレートに表現した圧倒的クオリティで世界中のファンを魅了し続けています。
そんな彼の世界観が弾ける、注目の新作スパークリング2本をご紹介します👇
〇バブルド・カンフー・ガール リースリング
「まわし蹴りのような、鮮烈な爽快感!」
グラスに注いだ瞬間、白桃やライム、ジャスミンの香りが爆発的に広がる!
爽やかなミネラル感とキレのある酸味がクセになる辛口スパークリングです。
品種:リースリング 100%
ペアリング:スパイシーなお料理やアジアンフードと相性抜群!
〇 バブルド・バンド・オブ・ローゼズ
「ロックに奏でる、情熱のエレガント・ロゼ。」
カベルネ、シラー、サンジョヴェーゼの3品種が織りなす力強くも美しいアンサンブル!
フレッシュな果実味にスパイシーなアクセントが効いた、甘くないドライな大人の泡です。
品種:カベルネ・ソーヴィニヨン、シラー、サンジョヴェーゼ
おすすめシーン:華やかな乾杯や、ちょっと特別な日の夜に🥂
ぜひチャールズ・スミスの新作ワインをお楽しみください!
バブルド・カンフー・ガール・リースリング ¥3,400(税込価格¥3,740)
バブルド・バンド・オブ・ローゼズ ¥3,400(税込価格¥3,740)
2026/08/22
2次試験対策講座
ソムリエ・ワインエキスパート&チーズプロフェッショナル2次試験対策講座のお申込みを受付中です!
http://www.le-petit-comptoir.net/test.html
2026/08/12
営業日のご案内
お盆は休みなく営業しております!
来週より夏季休暇をいただきます。どうぞ宜しくお願いいたします。
2026/08/03
桃のパスタ!
今年も始まります
「桃と生ハムの冷製パスタ」
今年も猛暑となりましたのでよく冷えた冷製パスタでクールダウンしてください。ロゼワインやリースリングと合わせていただくと格別です!
2026/07/30
モッツァレラ食べ比べ!
久しぶりのモッツァレラ食べ比べ‼️
10種類集めてみました✨✨
土曜日も同内容を開催しますが、まだ残席ございます!
8月1日(土)15時〜16時半
会費 5500円(税込)
2026/06/04
ほぼシャトーヌフ!
ほとんどシャトーヌフ・デュ・パプ!
ドメーヌ・ド・ラ・ジャナスのコート・デュ・ローヌが入荷しました
ジャナスのコート・デュ・ローヌは、世界中のワイン愛好家から高い評価を受け続ける定番ワイン。
ブラックチェリーやカシスの濃密な果実味、黒胡椒やタイム、ローリエを思わせるスパイスとハーブの香り。口当たりは驚くほどなめらかで、豊かな果実味とほどよいタンニンが絶妙な調和を見せます。
力強く、それでいてエレガント。
「この価格でここまで楽しめるのか」
そんな驚きを与えてくれる、南ローヌの傑作です。
¥3,850(税込価格)
2026/05/29
営業日時変更のお知らせ
【営業日時変更のお知らせ】
■当面の間、オープン時間を11時から12時に変更いたします。
■定休日・日曜日以外に不定休を設けます。
■ランチは前日までのご予約制とさせていただきます。
ご不便をおかけし大変申し訳ございません!
現在、私(嫁の方)も23時頃までカウンターに立っている日が多いのですが、娘の高校が遠方で朝練も早いため、4時台に起床しサポートする毎日を送っております。
子育てもラストスパート、自分のやりたいことに向かって超多忙な日々を送る娘の母親業を全うすべく、少しばかり休息の時間をいただけると幸いに存じます。
2026/05/13
チャールズ・リースリング
同じ造り手、同じリースリング。
その表情はまるで“合わせ鏡”か“別人”か。
2024 ブロッサム・フューリー リースリング
2024 カンフー・ガール リースリング
鋭く、静かに研ぎ澄まされた「ブロッサム・フューリー」。しなやかな緊張感と、透明感ある酸。
まるで凛とした現代のヒロインのような一本。
一方で「カンフー・ガール」は、もっと自由で奔放。柑橘や白桃の華やかさをまといながら、軽やかに心を掴んでくる。
アジアンフードと踊るように寄り添う、チャーミングなリースリング。
対照的なのに、どこか似ている。
強さと優しさ。
静けさと躍動。
洗練とポップ。
チャールズ・スミスが描く、二人のヒロイン。
飲み比べると、その“物語”が完成します。
ぜひ1人のワインメーカーが同じぶどう品種から造る対照的な味わいのワインを味わってみてください。方向性が違いながらもどこか共通項が見えてくる姉妹的ワインです。


